The charm of hidden beauty vol.13 斬新!「乳液ファンデ」誕生!
乳液のアルビオンだから実現した、
3つの圧巻

角層とたちまち一体化して、
ノイズ※1がなくなるような「角層カバー」

ついに誕生! 「乳液ファンデ」ことミルクファンデーション。まだかまだかと待ち詫びた待望の一品だけれど、そうした期待をさらに上回るようなユニークネスがいっぱいの、魅力溢れる傑作となった。
そもそもスキンケアファンデはもう当たり前、ましてや「美容液ファンデ」は世に溢れている。そんな中で「乳液ファンデ」は、どう捉えられ、どう評価されるのか?

結論から言って、それは、いろんな意味で驚きをもたらす圧巻の出来になったと思う。まず"乳液発想"と言うことからして衝撃だったが、確かに今までのリキッドタイプともクリームタイプとも違う。なんとも新しい同化を見せてくれたのだ。
それは「角層なじみ」と言ってもいいほど、素肌との一体化が鮮やかなフィッティングテクノロジー。だから下地なしでも、本当に一瞬ですっとなじみ、何も塗っていないように素肌っぽいのに、ノイズがなかったかのように見えるという、ちょっと不思議ななじみカバーは、まさに「角層なじみ」から生まれる「角層カバー」と言ってもいいもの。それも、メイク膜とスキンケア効果を高次元で融合させたようなゴールデンバランス処方から生まれたものなのだ。

あぁなるほどこれが、乳液作り70年の歴史がもたらしたこだわりの職人技なのだと深く納得させられた。つまり「乳液のアルビオン」が作った「乳液ファンデ」だからできた処方。角層を瞬時に整える、独自の乳液技がそこにはっきりと表れているのだ。

油分と水分のバランスをとことん追求してきて、いつの時代も常に多くの種類の乳液を用意してきた稀有な歴史。どうしたら肌が美しく見えるのかを考えて考えて、乳化バランスを操ってきた「乳化のスペシャリスト」だからできたファンデーション処方、そう言っていいのではないだろうか。つまり乳液作りの膨大な経験がもたらした絶妙すぎる乳化技術が、肌と一体化するように、自然に消えゆくような欠点カバー力が生まれたということ。だからとことん素肌っぽいのに、とことん美しい。結果としてアルビオンのファンデーションがずっと求めてきたもの、それが"乳液発想"という答えだったのだ。

一度体験してみるべき天才的な
美人カラー035番

次なる驚きは、もちろん仕上がり肌の美しさ、そして肌色の美しさ。そもそも「アルビオンの乳液」が長く愛されてきた理由の1つは、「あの肌は、アルビオンの乳液愛用?」と見ただけで分かるとの説もあるほどに、その深い潤いによって生まれる独特な仕上がりに定評があったからだが、まさにその仕上がり肌こそが、乳液美容の生命線と言ってもいいものなのだ。
それも含めての"乳液発想"で、欠点はきれいにカバーされているのに、ハッとするような光と透明感を感じるのは、乳液育ちのファンだからと言っていい。

今回、乳液ベースのスキンケア効果もさることながら、肌色設計の美しさの秘密あり。特に新しく追加された新色035番! これが感動の美しさで、赤みも黄みも極力を抑えた、乳液美容が生む美肌をお手本にしたような仕上がりなのだ。だから不思議にどんな肌にもにもすっとなじみ、明るいのに白浮きしにくい。どんな肌質でも肌が綺麗に見えてしまう、天才的と言ってもいいような美人カラーなのである。こんなふうにファンデーションの特定な一色があまりにも魅力的ってこと自体、驚き。それもまたこの乳液ファンデの素晴らしい特性を裏付けているのだ。均一にピタっと伸びて、カバー力も高いと言う………。
もともとこの乳液ファンデ、おしろいなしでも充分美しいが、 この色を活かしたいから、あえておしろいを塗らない人も多いのではないか。それがまたハリやツヤを感じさせて、本当に見違えるような美人印象につながるのだ。

"乳液発想"は
タイパ、ノーテク、ノーミラー!

もう一つの驚きは、実際使ってみたら、まさにスキンケアのように鏡を使わずとも、上手に仕上がってしまったこと。リキッドよりもコクがあり、クリームよりも柔らかい。まさに乳液ベースならではの肌あたりだが、やはり油分と水分のバランスの良さなのだろうか。テクニックなしにムラなくスルッと伸びていき、素肌に溶け込むように、とても自然におさまってしまうのだ。 そのくせ毛穴や凹凸、色ムラと言った欠点が自然にカモフラージュされるのは、この乳液ベースと独特の化粧膜が、肌になじむように広がるからだろうか。言い換えれば、メイク膜とスキンケア効果の融合でありつつ、柔軟に自ら均一に伸びる乳液ベールだから。その上で潤い感ある美しい仕上がりが続くのだから、ありがたいことずくめ。
"乳液発想"は、そういう意味で想定外のいろんなメリットもあることに気づかされた。一度使うとだいたいハマる、との声が多いのも、本当にうなずける。だからまずは使ってみて欲しい。とりわけ035番の美人色を。
あなたの中のファンデーションの概念がきっと大きく変わるはずだから。
さあ、始めよう。「角層塗り」とも言える新しいベースメイクを! ※アルビオンにおいて ※1色ムラ、凹凸

Pick up Product

アルビオン スタジオ ミルク ファンデーション

しっとりとしたうるおいをあたえて、キメを整えながら、素肌に溶けこむようにフィットし、まろやかなツヤを放つ洗練された美しい肌に仕上げる乳液発想ミルクファンデーション。