アルビオン品質が生まれるまで

お客様の期待やイメージを遥かに超える驚きと感動、
そして喜びをお届けしたい。
そんなこだわりとプライドを持ってモノづくりに情熱を
傾ける熊谷工場の舞台裏をご紹介します。

一人ひとりがより良くを心がけて

ローリングストーンズ、ブラックサンダー、トゥエルブ・・・
実はこれ、アルビオンの工場で行っているQCサークルの、サークル名なんです。

「QC(Quality Control)サークル」とは、品質や安全の向上を目指して自主的に活動するグループのこと。アルビオンでは「全員参加・全員発言」をモットーに、担当業務ごとにチームに分かれ、少しでも改善できることはないか、日々アイデアを出し合っています。

モノづくりの先にはお客様がいる

「上司から言われたから」ではなく、毎日現場に立つ自分たちだからこそ気がつく改善案は、一人3件を目標に、年間1,000件以上提案されます。

その中から優秀な取り組みを行ったサークルは、年2回の発表会で表彰され、実際に何をどのように改善したのか、工夫と成果を発表し、切磋琢磨しています。

このようなQCサークルの活動から改善された事例は数知れず。

お客様と直接接する機会の少ない工場のスタッフですが、お客様の笑顔のために、日々努力を重ねています。

化粧品ってどうやってつくるの
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